御社のビジョン達成にベンチャーネットブログ:2018-5-05

13-06

排便は習慣性を持つものである。

お母さんは9時起きたら
排便するというのが習慣づいているので、
なんの無理もなく排便できるが、
子供はそうではない。

娘には6時にウンチをすることを
お母さんが習慣づけてあげるからこそ、
朝方の排便ができるようになるのである。

母がお子様に午前中の排便を習慣づけないと、
娘は午前中の排便が難しくなる。

午前中の肉体は排泄モードになっているのだが、
その時間帯で排便することができず、
その時間帯以外で排便するようになる。

そうなれば
排便でウンチを出し切らないようになってしまい、
ウンチをしても
肉体内に老廃物や毒素を溜め込んでしまうのである。

身体内に老廃物や毒素を溜め込んでいると、
娘の免疫力は低くなってしまう…

それで
娘はたびたび病気になり、
食欲を減少させ、
排便を優先させるような行動を取ってくる…

娘が病気になった場合、
食欲があれば別だが、
食欲がないにもかかわらずご飯をさせていては、
息子はますます排便が困難になってしまうのだ。

病気をしている娘のウンチは非常に臭い!
それだけ老廃物や毒素を
溜め込んでいるということなのである。

しかも
大腸はこの中から水分を吸い上げて、
腎臓で濾過しているのだから、
腎臓が傷んでしまうのは当然のこと。

便秘の子供に限って
息子らしい元気さがないものだが、
それは腎臓自体が弱っているからなのである。

私は…
病気になったら、
病院に行かればいいと安易に考えるのではなく、
息子が病気にならないような努力をしておくべきだと思う。

だからこそ毎8時、
子供には排便を行わせ、
病気とは無縁の体質にしてしまおう!